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トップ サービス CX/EX支援

ロイヤルティとエンゲージメントを高め
顧客のLTV上昇を実現

データを活用・分析し顧客を知り、デジタル接点を活用することでCXコミュニケーションの高度化を行い
企業のマーケター、販売スタッフが自顧客を知るためにデータを活用できる環境と、
それらを業務の中に組み込む仕組みをつくるサービスです。

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ご支援するサービスをご用意しております。
ぜひ一度お問い合わせください。

3つのポイント

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1 診断で現状を把握

カスタマージャーニーベースで顧客体験価値の状況を可視化したうえで、それを改善するために必要なデータ環境や組織設計が必要。

主に、以下の課題を解決します。

  • 適切なチャネル、メディアの活用ができていない。
  • 自社ならではの顧客体験を生み出せていない。
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2 顧客の育成状態にあわせた戦略立案

売上を支えるロイヤル顧客の育成・活性を行うことで売上は最大化する。ロイヤル顧客の育成・活性を行うためには、顧客の育成状態にあわせた戦略を立てる必要がある。

主に、以下の課題を解決します。

  • ステータス別の顧客管理ができず、そのコミュニケーション設計もできない
  • 高度な構造可視化、分析ができない
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3 従業員体験の変革サポート

CXを改革するためには、統合的で高速なPDCAが可能な組織設計や事業目標から適切にブレイクダウンされた KPIとモニタリング環境が不可欠。

このような方におすすめ

  • ミッション、ビジョン、バリューが浸透していない
  • 統合的で高速なPDCAが可能な組織体制ではない
  • CX改善設計/実行ノウハウのナレッジ化を行っていない

ご支援事例 CRMによる売上改善

背景

支援領域

  • データ分析による売上構造と顧客の可視化
  • LTV最大化のためのコミュニケーション設計
  • MAによる配信の設計/実行/検証/改善のPDCA

クライアント課題

  • 顧客構造が可視化できておらず打ち手が見えない
  • データドブリンなPDCAを高速に回すためのスキルとリソースが足りない

支援概要①

戦略立案
上構造可視化、課題把握、顧客定義

購買データから売上構造を可視化し、顧客ステータスにあわせて戦略を立案

支援概要②

育成方針と施策実行

顧客ステータス別にコミュニケーション設計と施策を実行

成果

データ分析、コミュニケーション設計のPDCAにより

売上前年対比176%

ご支援するサービスをご用意しております。
ぜひ一度お問い合わせください。

よくあるご質問(Q&A)

Q
CXの改善を進めたいのですが、そのためのデータ環境や改善を進めるための社内人材が不足しています。
A

データ環境構築や、社内でCX改善を実現するための従業員体験(EX)改善支援まで行っておりますのでお気軽にご相談ください。

Q
具体的な戦略や、どのチャネルに注力していくべきか、ツールを導入すべきかどうか等の優先度も定まっていないのですが。
A

それぞれの企業様の状況に合わせたプロジェクト設計・ご支援が可能です。戦略設計やチャネルごとの優先度設定、施策提案やツール要件定義等もご支援可能です。

Q
BtoCかBtoBか、物販かサービス提供かなどビジネスモデルによって支援できるもの・できないものはあるか。
A

業種やビジネスモデルによるご支援可否は特にございません。まずは現状抱えてらっしゃる課題についてお伺いさせていただきます。